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	<title>akari</title>
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		<title>YCAMInterlab 3ヶ月のインターンを振り返って&#8230;</title>
		<link>http://satoo.moo.jp/akari/?p=194</link>
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		<pubDate>Mon, 30 Mar 2015 08:48:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[akariart]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[About]]></category>
		<category><![CDATA[Max for Lighting]]></category>

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		<description><![CDATA[「Maxで照明を制御できるようになりたい!!」 と...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「Maxで照明を制御できるようになりたい!!」</p>
<p>という事でインターンに来させてもらって約3ヶ月。</p>
<p>新年早々、雪が残る新潟からキャリーケースを転がしてワクワクしながら向かった日を昨日のように思い出せますが…</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今となっては…<br />
3ヶ月もいたのに、ここまでしか出来てない…<br />
あんな事やこんな事もやりたかった!!</p>
<p>という思いがたくさんありますが…</p>
<p>当初、「これぐらいまでは出来て帰りたい！」と思い描いてた所までは、<br />
ちゃんと出来るようになれたので、それは本当に良かった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1月7日から3月30日までのインターンシップ。</p>
<p>具体的に何をやって過ごしたかまとめていきたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>①Maxチュートリアル</h2>
<p><a href="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-30-13.48.12.png"><img class="alignnone size-large wp-image-198" src="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-30-13.48.12-1024x692.png" alt="スクリーンショット 2015-03-30 13.48.12" width="1024" height="692" /></a></p>
<p>まず最初にMaxのヘルプにあるチュートリアルをひたすらやりました。<br />
チュートリアルは英語なので、<a href="http://www.s-musiclab.jp/mmj_docs/max5/max/max_tutorial/max5_mxtu_top.html" target="_blank">ここで日本語訳されたもの</a>を読んでやりました。</p>
<p>基本編が40項目ぐらいあります。<br />
何度も読み返しても分からない箇所はその都度、教えてもらいながら進めていきました。</p>
<p>ただ理解するだけじゃなく、実際に照明と繋げられるものは繋げて実践しながらやっていきました。</p>
<p>元々、私は照明がやりたいために、Maxを勉強したかったので、、、<br />
それとはあまり関係ない所は、なんとなくの理解で止めておいたりしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最初は日本語のはずなのに、英語を読んでるかのような気分になるぐらい理解ができなくて、先が思いやられましたが、そんな私でも時間をかければ、ちゃんと理解が出来ました◎<br />
時間的には…<br />
研修期間中にRAMの公演<a href="Dividual%20Plays" target="_blank">Dividual Plays</a>があったり、他の課題をやりながらってのもありますが、一通り終わらせるまでに2ヶ月は掛かりました。</p>
<p>(いくらプログラミング初心者だったとはいえ、これはちょっと長く掛かりすぎたかも…。)</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>②RAM</h2>
<p>クリエーションのアシスタントとして参加させて頂きました。<br />
主には、照明の仕込みお手伝い、モーショナーの管理をさせて頂きました。</p>
<p>元々、去年の夏にあったワークショップ「RAMサマーキャンプ」に参加していて、興味があったのでこれに携わる事が出来たのは本当に嬉しかったです。 </p>
<p>舞台作品の製作に関わる事は今までもたくさん ありましたが、ここまで長いクリエーションがある現場に行った事がなかったので、とても勉強になりました。</p>
<p>また、普段とは違うYCAMの「アーティストと一緒に作る」というスタイルは自分にとって理想の働き方だと感じました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>③課題</h2>
<p>2月は課題をもらって約束の日までに、完成させるという事をやりました。</p>
<p>頂いた課題は…</p>
<p>・「カラーピッカー」で照明の色を自由自在に変える。<br />
・10秒で赤がついて、赤が10秒かけて消えて5秒待って青が10秒で着いてくる。(RGB分)というのを1個のgoボタンで繰り返していくようなものを作る。</p>
<p>・Maxを起動した時に全ての灯体が赤でついて、真下を向いて、大きさは1番小さい状態に自動でさせる。</p>
<p>・oFのフェーダーを入れる。</p>
<p>・映像と同じ色をそれぞれのポジション通りに出す。</p>
<p>と、いったようなものでした。</p>
<p>今思えば、凄く基本的な事なのに…<br />
これをクリアするのに本当に時間が掛かりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>④自分で作った課題</h2>
<p>3月からは、予め自分で課題を作り、それをひたらすら実践しました。<br />
実践した内容がこのwebサイトにまとめてあります。</p>
<p>大作はありませんが、1年後に見てもちゃんと再現できるように細かくまとてあります。</p>
<h2>⑤退官式</h2>
<p>たくさんの仕込みはしていませんが、照明を担当させてもらいました！</p>
<p>あういう場所での現場に照明で行った事がなかったので、 凄くいい経験をさせて頂きました。</p>
<p>1照明スタッフとしては、たくさんの現場に今まで行ってきましたが、自分が頭となってデザイン・プランをした事がなかったので…</p>
<p>たかが1つのスポットを仕込むのに「これは必要なのかどうか」とか色々迷ったり、考えたりして…</p>
<p>「実際にやった事がある・ない」の差がこんなにも大きいという事を実感できました。<br />
この研修ではMaxを勉強した以外にも、たくさんの学びがありました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>憧れのYCAMだったからこそ、もの凄く怖い人だらけのイメージでしたが…</p>
<p>皆のホスピタリティの高さにビックリ・感動しました！</p>
<p></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>maruccolightを音と映像と同期させてみた。</title>
		<link>http://satoo.moo.jp/akari/?p=182</link>
		<comments>http://satoo.moo.jp/akari/?p=182#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Mar 2015 09:03:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[akariart]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Max for Lighting]]></category>
		<category><![CDATA[Arduino]]></category>
		<category><![CDATA[LED]]></category>
		<category><![CDATA[maruccolight]]></category>
		<category><![CDATA[シリアル通信]]></category>
		<category><![CDATA[ムービング]]></category>
		<category><![CDATA[同期]]></category>
		<category><![CDATA[映像]]></category>
		<category><![CDATA[電飾]]></category>
		<category><![CDATA[音]]></category>

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		<description><![CDATA[せっかくmaruccolightを作ったので音とカ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>せっかく<a href="http://satoo.moo.jp/akari/?p=163" target="_blank">maruccolightを作った</a>ので音とカメラによる映像で同期させてみました。</p>
<p>その様子がこちらです。</p>
<p><iframe src="https://www.youtube.com/embed/SexgxrT798U" width="420" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>・5秒感覚で上下に自動で動く。<br />
・上下に動く速さはパソコンの内蔵カメラに映し出された白・黒の割合で決まる。<br />
(白の割合が高い程、スピードが早く、黒の割合が高い程、スピードが遅くなるor止まる)<br />
・音に反応してLedが光る。音が大きければ大きい程、明るくなる。</p>
<p>…等、設定しています。</p>
<p>モーターの音も受け取って反応するようにマイクが付いてるパソコンとモーターを近づけてあります。</p>
<p>出来たパッチはこちら。<br />
<a href="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-22-17.14.02.png"><img class="alignnone size-large wp-image-183" src="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-22-17.14.02-1024x531.png" alt="スクリーンショット 2015-03-22 17.14.02" width="1024" height="531" /></a></p>
<p>Arduinoのスケッチは<a href="http://satoo.moo.jp/akari/?p=163" target="_blank">前回</a>と全く変えてません。</p>
<p>主に右エリアで同期の作業をさせています。</p>
<p>音は0.01のような値がきてもLedが点くように×100をして調整しています。<br />
モーターのスピードは、0~65の範囲が最大なので、カメラの映像もそれに合わせてスケールしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>上下運動は自動でしてるので、<br />
これも何かと同期させたらもっと面白くなるのかと…。</p>
<p>今後も改良しながらやってみたいと思いますー。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>上下に動くムービングライト作ってみた。</title>
		<link>http://satoo.moo.jp/akari/?p=163</link>
		<comments>http://satoo.moo.jp/akari/?p=163#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Mar 2015 08:07:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[akariart]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Max for Lighting]]></category>
		<category><![CDATA[Arduino]]></category>
		<category><![CDATA[LED]]></category>
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		<category><![CDATA[シリアル通信]]></category>
		<category><![CDATA[ムービング]]></category>
		<category><![CDATA[同期]]></category>
		<category><![CDATA[色]]></category>
		<category><![CDATA[電飾]]></category>

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		<description><![CDATA[Arduinoでステッピングモーターを使って、上下...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>Arduinoでステッピングモーターを使って、上下に動くLedのムービングライトを作ってみましたー！<br />
(そして、&#8221;maruccolight&#8221;(まるっこらいと)と名付けてみたりした。)</p>
<p>動いてる様子はこちら。<br />
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/WinUXQVda6Q" width="420" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>こんな感じで上下に動きます。動く速さは変える事が出来て、<br />
Ledも自由自在に明るさを変えられます。<br />
白色Ledを使ってるので、色は1色のみですが…。</p>
<p>で、この動いてる本体がこちら。</p>
<p><a href="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/IMG_1710.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-165" src="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/IMG_1710-768x1024.jpg" alt="IMG_1710" width="768" height="1024" /></a></p>
<p>ガチャガチャのやつです。<br />
中にLedPinが1つだけ入ってます。</p>
<p>この上に、ナイロンの糸って言うのかしら？<br />
ビーズとか作る時に使う用テグス(普通より太いver)を付けてあって…<br />
下記のような仕組みになっています。</p>
<p><a href="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/IMG_1708.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-166" src="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/IMG_1708-1024x768.jpg" alt="IMG_1708" width="1024" height="768" /></a></p>
<p>こんな感じで、ステッピングモーターに下糸ボビンを付けて巻き取ってます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>全体的にはこのようになっています。</p>
<p><a href="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/IMG_1706.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-167" src="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/IMG_1706-1024x683.jpg" alt="IMG_1706" width="1024" height="683" /></a></p>
<p>Led専用のArduinoと、モーター専用のArduinoと分けてあります。<br />
(本当は1つにまとめたいのですが、スケッチが上手く出来なかったので…)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こっちがLed専用。</p>
<p><a href="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/IMG_17141.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-171" src="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/IMG_17141-768x1024.jpg" alt="IMG_1714" width="768" height="1024" /></a></p>
<p>この白と黒のジャンピングワイヤが下に伸びてる先がライトの下部分に繋がっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こっちがステッピングモーターを動かしてる機構。<a href="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/IMG_1715.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-172" src="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/IMG_1715-768x1024.jpg" alt="IMG_1715" width="768" height="1024" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ステッピングモーター〜ドライバーの配線は<a href="http://ja.aliexpress.com/item/Hot-Selling-Wantai-Nema-17-stepper-motor-42BYGHM809-0-9degree-56oz-in-1-7A-CE-ROHS/1489776461.html?recommendVersion=1" target="_blank">コレ</a>を見てやりました。<br />
ドライバー〜Arduinoは<a href="http://spinelify.blog.fc2.com/blog-entry-1.html" target="_blank">こちらのページ</a>を参考にさせて頂きました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Maxで制御できるようにArduinoのスケッチもそれに対応させました。<br />
こっから先が長い道のりでした。。。</p>
<p>できたArduinoのスケッチがこちらです。</p>
<p>●Led側 ////////////////////////////////////////////////////////////////////////</p>
<p><a href="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-21-23.03.44.png"><img class="alignnone size-large wp-image-174" src="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-21-23.03.44-597x1024.png" alt="スクリーンショット 2015-03-21 23.03.44" width="597" height="1024" /></a></p>
<p>このスケッチは<a href="http://mathrax.sakura.ne.jp/mathrax_com/ws/page14.html#sketch1" target="_blank">こちらのページ</a>を参考にさせて頂きました。<br />
フルカラー用のスケッチだったので、1色分にして余計なものは消しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>●ステッピングモーター側///////////////////////////////////////////////////////</p>
<p>#include</p>
<p>// ピン定義。<br />
#define PIN_SPI_MOSI 11<br />
#define PIN_SPI_MISO 12<br />
#define PIN_SPI_SCK 13<br />
#define PIN_SPI_SS 10</p>
<p>void setup()<br />
{<br />
Serial.begin(38400);<br />
delay(2000);</p>
<p>// ピン設定。<br />
pinMode(PIN_SPI_MOSI, OUTPUT);<br />
pinMode(PIN_SPI_MISO, INPUT);<br />
pinMode(PIN_SPI_SCK, OUTPUT);<br />
pinMode(PIN_SPI_SS, OUTPUT);<br />
digitalWrite(PIN_SPI_SS, HIGH);<br />
//SPI通信開始<br />
SPI.begin();<br />
SPI.setDataMode(SPI_MODE3);//SCKの立ち上がりでテータを送受信＆アイドル時はpinをHIGHに設定<br />
SPI.setBitOrder(MSBFIRST);//MSBから送信</p>
<p>//前のコマンドの引数を消去<br />
L6470_send(0x00);//nop<br />
L6470_send(0x00);<br />
L6470_send(0x00);<br />
L6470_send(0x00);<br />
//デバイスリセットコマンド<br />
L6470_send(0xc0);//ResetRevice</p>
<p>L6470_setup();//L6470を設定</p>
<p>delay(100);<br />
//連続運転<br />
L6470_send(0x51);//Run(DIR,SPD),0x51:正転,0x50:逆転<br />
L6470_send(0x00);//SPD値(20bit)<br />
L6470_send(0x10);<br />
L6470_send(0x00);<br />
delay(100);<br />
//L6470_send(0xB0);//SoftStop<br />
delay(100);</p>
<p>L6470_send(0x70);//GoHome<br />
delay(100);<br />
}</p>
<p>long _speed=10000;<br />
int rotateDIR=1;</p>
<p>void loop()<br />
{<br />
//0:stop、1:left、2:right<br />
if (Serial.available() &gt; 0)<br />
{<br />
long reading = Serial.read();<br />
if(reading&lt;101){<br />
_speed = reading * 1000;<br />
}<br />
else if(reading==111)<br />
{<br />
//Maxで111を送った時左周り<br />
rotateDIR=1;<br />
}<br />
else if(reading==112)<br />
{<br />
//Maxで11２を送った時右周り<br />
rotateDIR=2;<br />
}<br />
else if(reading==113)<br />
{<br />
//Maxで113を送った時STOP<br />
rotateDIR=0;<br />
}</p>
<p>}</p>
<p>// ステッピングモーターをある回転方向とスピードで回転させる<br />
turn_stepper(rotateDIR, _speed);<br />
}</p>
<p>//<br />
// ステッピングモーターを回す方向とスピードを決める関数<br />
//<br />
void turn_stepper(int dir, int speed)<br />
{<br />
long first = speed/65536;<br />
long second = (speed % 65536)/256;<br />
long third = speed % 256;</p>
<p>if(dir == 1){<br />
//right(1)のとき<br />
L6470_send(0x50);//Run(DIR,SPD),0x51:正転,0x50:逆転<br />
}<br />
else if(dir == 2){<br />
//left(2)のとき<br />
L6470_send(0x51);//Run(DIR,SPD),0x51:正転,0x50:逆転<br />
}<br />
if(dir != 0){//stop(0)じゃないとき<br />
L6470_send(first);//100000<br />
L6470_send(second);//1000<br />
L6470_send(third);//10<br />
}<br />
else{<br />
L6470_send(0x51);<br />
L6470_send(0);//100000<br />
L6470_send(0);//1000<br />
L6470_send(0);//10<br />
}<br />
}</p>
<p>// モーターへの命令送信関数<br />
//<br />
void L6470_send(unsigned char add_or_val){<br />
digitalWrite(PIN_SPI_SS, LOW);<br />
SPI.transfer(add_or_val); // アドレスもしくはデータ送信。<br />
digitalWrite(PIN_SPI_SS, HIGH);<br />
}</p>
<p>//<br />
// モーターの初期設定<br />
//<br />
void L6470_setup(){<br />
//最大回転スピード<br />
L6470_send(0x07);//レジスタアドレス<br />
L6470_send(0x00);//値(10bit),デフォルト0x41<br />
L6470_send(0x41);</p>
<p>//最小回転スピード<br />
L6470_send(0x08);//レジスタアドレス<br />
L6470_send(0x00);//値(10bit),デフォルト0x41<br />
L6470_send(0x01);</p>
<p>//モータ停止中の電圧設定<br />
L6470_send(0x09);//レジスタアドレス<br />
L6470_send(0x20);//値(8bit),デフォルト0x29</p>
<p>//モータ定速回転時の電圧設定<br />
L6470_send(0x0a);//レジスタアドレス<br />
L6470_send(0x29);//値(8bit),デフォルト0x29</p>
<p>//加速中の電圧設定<br />
L6470_send(0x0b);//レジスタアドレス<br />
L6470_send(0x40);//値(8bit),デフォルト0x29</p>
<p>//減速中の電圧設定<br />
L6470_send(0x0c);//レジスタアドレス<br />
L6470_send(0x40);//値(8bit),デフォルト0x29</p>
<p>//加速係数<br />
L6470_send(0x05);//レジスタアドレス<br />
L6470_send(0x0f);//値(12bit)&#8212;最速<br />
L6470_send(0xfe);//!!!!feじゃないとだめ</p>
<p>//減速係数<br />
L6470_send(0x06);//レジスタアドレス<br />
L6470_send(0x0f);//値(12bit)&#8212;最速<br />
L6470_send(0xfe);//!!!!!feじゃないとだめ</p>
<p>//フ ル ス テ ッ プ,ハ ー フ ス テ ッ プ,1/4, 1/8,…,1/128 ステップの設定<br />
L6470_send(0x16);//レジスタアドレス<br />
L6470_send(0xff);//値(8bit)</p>
<p>}</p>
<p>////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////</p>
<p>ステッピングモーター側のスケッチは頂いたものから作り替えてもらったりした部分もあり、<br />
自分で理解してる部分とそうじゃない部分がありますが…。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>んで、出来たMaxパッチがこちらです。</p>
<p><a href="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-22-12.47.32.png"><img class="alignnone size-large wp-image-178" src="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-22-12.47.32-1024x791.png" alt="スクリーンショット 2015-03-22 12.47.32" width="1024" height="791" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Arduinoを2つ使ってるので、Maxでもポートを分けて命令を送信しています。</p>
<p>●モーター側は&#8230;<br />
・101よりも小さい値を送った時、それがステッピングモーターのスピードになるように設定。<br />
・111、112、113 の値をそれぞれ送った時、up、down、stopする。</p>
<p>モーターの速度は65が最速でした。それ以降は反対に遅くなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>●Led側は&#8230;<br />
・Maxから送る値が「255」が1文字目で、2文字目が0~254の値だった時、それが明るさの値になるように設定。<br />
(そして、スライダーの色をArduinoカラーにしてみた…！)</p>
<p>なぜ255を1文字目にしてるかというと…<br />
<a href="http://mathrax.sakura.ne.jp/mathrax_com/ws/page14.html">参考にしたこのページ</a>に書いてあったから…!!</p>
<p>もしかしたら、1色使いの場合は、こんな工夫しなくても良かったかもしれませんが…<br />
今後フルカラーにしたかったので、このままでやってみました◎<br />
&#8230;といったような指定をArduinoのスケッチ・Maxパッチでそれぞれしています。</p>
<p>ちなみに、この<a href="http://www2u.biglobe.ne.jp/~tovia/lighting/NINJARLIGHT.html" target="_blank">ニンジャーライト</a>というライトが欲しくて、<br />
でも買えない…ので作ってみました。</p>
<p>なんとか、ここまで形には出来ましたが、<br />
・RGBのカラーを出したい<br />
・糸ではなくケーブルを巻き取るシステムにして、電源ケーブルを下から垂らすのなくしたい。<br />
・もうちょっと明るくさせたい<br />
・信号を送る部分は無線にして、離れた所からも制御したい。<br />
・Arduinoを1つにまとめたい</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>っていうのが今後の課題です。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>お絵描き感覚で照明制御</title>
		<link>http://satoo.moo.jp/akari/?p=154</link>
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		<pubDate>Wed, 18 Mar 2015 12:29:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[akariart]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Max for Lighting]]></category>
		<category><![CDATA[クリップライト]]></category>
		<category><![CDATA[一般照明]]></category>
		<category><![CDATA[同期]]></category>
		<category><![CDATA[電飾]]></category>

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		<description><![CDATA[紙に絵を書いたらそれが再生されるような、お絵描き感...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>紙に絵を書いたらそれが再生されるような、お絵描き感覚で照明のon/offが出来たらな〜と作ってみました。</p>
<p><br />
とりあえず出来たのがこんな感じです。<br />
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/h8xzs8F9LZU" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>11台のクリップライトを1回路ずつ取り、ミニ調光ユニットをかましてます。</p>
<p>うーん。<br />
本当は1番上のアルファベットの画像のように出せるのがイメージだったんですが…</p>
<p>・ライトのフォーカスが広がりすぎる<br />
・台数が少ない</p>
<p>…という事で、満足度は低めです。</p>
<p>一応記録のためにパッチも載せておきます。<br />
</p>
<p><a href="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-18-20.45.12.png"><img class="alignnone size-large wp-image-156" src="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-18-20.45.12-1024x594.png" alt="スクリーンショット 2015-03-18 20.45.12" width="1024" height="594" /></a></p>
<p>1番右側で表になってる所(jit.cellblock)が、なんちゃってお絵描きエリアです。<br />
マウスドラッグした部分だけが光ります。</p>
<p>めっちゃシンプルで簡単な仕組みですが、これがある事によって何も考えずに感覚的に照明操作する事ができます。</p>
<p>カウンターオブジェクトはおまけです。<br />
これだけ綺麗に並んでると、順番に点けて遊びたくなりますね〜。</p>
<p>1番左にあるムービーを再生すると、一応、その通りにライトが点いたり消えたりします。<br />
ちょっと分かりにくいですが、右から左に人が動いてる様子は再現できてるかと！<br />
もっとニコちゃんマークとか再現できるぐらいになると思ったんですが…<br />
いつか、ソースフォーとかできっちりエリア分けて4×4の16台使ってアルファベット出して、電光掲示板みたいに右から左に文字流してみせます！</p>
<p>いつか…！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>Twitterの投稿と同期する照明</title>
		<link>http://satoo.moo.jp/akari/?p=129</link>
		<comments>http://satoo.moo.jp/akari/?p=129#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Mar 2015 13:35:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[akariart]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Max for Lighting]]></category>
		<category><![CDATA[Aura]]></category>
		<category><![CDATA[LED]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[インターネット]]></category>
		<category><![CDATA[ムービング]]></category>
		<category><![CDATA[同期]]></category>

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		<description><![CDATA[Twitterで「赤」とかツイートしたら目の...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>Twitterで「赤」とかツイートしたら目の前の照明が赤になる。</p>
<p>っていうような事をしてみたいと思い、チャレンジしてみました。</p>
<p>これは自分の力だけでは、かなり高度で、、、。</p>
<p>何を突き詰めていけば辿り着けるのか、その候補がありすぎて、でもどれも見た事のないもので。。。</p>
<p>結果、9割ぐらい…いや10割ぐらい教えてもらって(やってもらって?)実装できました◎<br />
感謝感謝&#8230;。</p>
<p>んでこれ、凄い！めっちゃ面白い！！<br />
かなり正確に動いてくれてます。</p>
<p>こんな感じにできました◎</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><iframe src="https://www.youtube.com/embed/gbNgPlpiTvI" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>「satopan」とツイートすると、ムービングライトがpanする(横に動く)様子です。<br />
教えてもらった記憶が鮮明のうちに、その手順を書き留めておくとしますー。</p>
<p>GitHubに載っていた<a href="https://github.com/tkzic/internet-sensors" target="_blank">tkzicさんのinternet-sensors</a>を使わせて頂きました。<br />
このページの右側にある「Download ZIP」をクリックしてダウンロードをしました。</p>
<p>これを使うにあたって少し事前の作業が必要になりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まず、Twitterのアプリケーションを使わなければいけないので、それの登録・設定を諸々します。</p>
<p>自分の<a href="https://twitter.com" target="_blank">Twitter</a>アカウントにログイン。ここでモバイルの登録が必要になります。<br />
「設定」→「モバイル」で、自分の携帯電話の番号を入力します。<br />
その後、入力した番号の先に、確認コードが送られてくるので、それを画面に従って入力します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>承認されたら、次に<a href="https://apps.twitter.com" target="_blank">Twitter Apps</a>にアクセスし、自分のアカウントでログインをします。</p>
<p>ログインが出来たら、「Create New App」をクリック。</p>
<p>そうすると下記のような画面が出てきます。<br />
<a href="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-15-23.47.13.png"><img class="alignnone size-large wp-image-133" src="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-15-23.47.13-1024x650.png" alt="スクリーンショット 2015-03-15 23.47.13" width="1024" height="650" /></a></p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">※</span></strong>印がついてる箇所を入力します。</p>
<p>・Nameはアカウントの名前等関係なく任意のものでO.K.<br />
・Descriptionは、これから作るアプリケーションの説明を入れる箇所です。(これも任意の内容でOK)<br />
・Websiteはアプリケーションを置く場所の予定のサイトURLを書く場所です。自分のサイトを持っていれば、~~.com/app/max　とか適当に入力。予定で大丈夫なので、予め作っておく必要はないようです。</p>
<p>入力が完了したら1番下の「Create Your Twitter Application」をクリック。</p>
<p>手順が完了したら、「Keys and Access Tokens」タブをクリック。</p>
<p>ここに書いてある情報をダウンロードしたinternet-sensorsのphpファイルに書き込みます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>internet-sensors &lt; twitter-stream &lt; ctwitter_max3.php のphpファイルです。<br />
開くと、このようになっています。<br />
<a href="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-16-0.14.54.png"><img class="alignnone size-large wp-image-134" src="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-16-0.14.54-1024x524.png" alt="スクリーンショット 2015-03-16 0.14.54" width="1024" height="524" /></a><br />
22行目に、consumer_key、consumer secret、access token、access secretと書いてある箇所を先ほど、取得したものに書き換えます。<br />
デフォルトだと、20行目が反映されてるので、書き換えたら20行目の方は//を入力して無効にしましょう。</p>
<p>24行目に、検出したいキーワードを入力します。ダウンロードしたままだとfacebookになってるので、これを書き換えます。</p>
<p>これも同じくデフォルトだと、25行目が反映されてるので、書き換えたら25行目の方は//を入力して無効にしましょう。</p>
<p></p>
<p>次にこのphpファイルを実行させるために「ターミナル」を開きます。</p>
<p>開いたら、ctwitter_max3.phpがある場所を記入します。</p>
<p><a href="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-15-21.38.06.png"><img class="alignnone size-large wp-image-143" src="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-15-21.38.06-1024x603.png" alt="スクリーンショット 2015-03-15 21.38.06" width="1024" height="603" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私の場合は…<br />
emisatou-no-MacBook-Pro:~ emi$ <span style="color: #0000ff;">php /Users/emi/Desktop/internet-sensors-master/twitter-stream/ctwitter_max3.php</span></p>
<p>ってな感じで入力をしました。<br />
(※phpの前後にはスペースが入ってます。これがないときちんと実行されません。)</p>
<p>青文字の部分を入力してenterを押したら実行になり、指定したキーワードを含んだツイートが、だーーっとターミナルに表示されていきました。</p>
<p>で、パッチがこうなりました。</p>
<p><a href="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-16-21.35.35.png"><img class="alignnone size-large wp-image-144" src="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-16-21.35.35-1024x623.png" alt="スクリーンショット 2015-03-16 21.35.35" width="1024" height="623" /></a></p>
<p>「p satopan」のパッチの中身はこんな感じです↓</p>
<p><a href="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-16-21.35.54.png"><img class="alignnone size-full wp-image-145" src="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-16-21.35.54.png" alt="スクリーンショット 2015-03-16 21.35.54" width="968" height="744" /></a></p>
<p>・UDPのポート番号はダウンロードしたinternet-sensorsのフォルダの中にある「ctwitter_stream_max3.php」の中で指定してあります。</p>
<p>このパッチだと…</p>
<p>・それぞれ「red」「green」「blue」を含んだツイートがあったら、1カウントされ、それがそのまま照明の値に送られる。</p>
<p>・「shirotuite」と3回ツイートされたら指定したLEDの灯体が白で点く。</p>
<p>・それぞれ「satopan」「satotilt」とツイートされる毎に動きが大きくなる。</p>
<p>・ctwitter_max3.phpにキーワードを入力してなくても、キーワードと一緒にツイートされてるワードは検出されるため、入れてないキーワード「happy」も計測できています。(みんなhappy…！！)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ってな感じでした。</p>
<p>これ、ライブとかでお客さんにやってもらったら、めちゃ盛り上がるやつですね。<br />
今度もっと色々工夫してやってみよーっと！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>今の気温と同期させる方法</title>
		<link>http://satoo.moo.jp/akari/?p=121</link>
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		<pubDate>Sat, 14 Mar 2015 09:24:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[akariart]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Max for Lighting]]></category>
		<category><![CDATA[インターネット]]></category>
		<category><![CDATA[同期]]></category>
		<category><![CDATA[天気]]></category>
		<category><![CDATA[気温]]></category>
		<category><![CDATA[色]]></category>

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		<description><![CDATA[今の天気とリアルタイムで同期させてみたーい！ と...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>今の天気とリアルタイムで同期させてみたーい！</p>
<p>と、いう事でどうやったらネットから天気のデータをMaxに呼び込めばいいのか調べていたら…</p>
<p>ストライクにそのサンプルパッチを見つけました◎<br />
照明と同期させるためにちょっと作り替えてますが、このパッチです。</p>
<p><a href="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-14-17.10.59.png"><img class="alignnone size-large wp-image-123" src="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-14-17.10.59-1024x886.png" alt="スクリーンショット 2015-03-14 17.10.59" width="1024" height="886" /></a><br />
このサンプルパッチは<a href="https://cycling74.com/wiki/index.php?title=MaxURL_Weather_Report">ここから</a>ダウンロードできます。</p>
<p>天気というか、気温に応じて色味が変わるようにしました。<br />
気温が高ければ高い程赤。低いと青になります。</p>
<p>そのままswatchの横幅分をフルで使うと中間色のラベンダー系の色まで出力されしまって、一般的な温度のイメージカラーとかけ離れてしまうので…</p>
<p>scaleは268. 313. <span style="color: #ff0000;">255</span>. 1ではなく、268. 313. <span style="color: #ff0000;">170</span>. 1 にしました。<br />
そうする事で、swatchでいうと左端の赤〜青までの色味までの出力になりました。</p>
<p>dict.unpackから出てる気温は摂氏でも華氏でもなくケルビンの単位です。</p>
<p>摂氏 = ケルビン -273.15</p>
<p>で、求められます。ケルビンとか華氏だと、とっても分かりにくいので、一応摂氏でも気温の数値と出しておきました◎</p>
<p>サンプルパッチはロンドンの天気を出力するようにしてありましたが、ここでは東京に変更してみました。<br />
右側の方にある「dict @ embed 1」をダブルクリックして、”London,uk” って書いてあったのを “Tokyo,jp”に書き換えただけで出来ました。</p>
<p>あとは、リアルタイムで気温と照明を対応させたかったので、metroオブジェクトを使って、100秒に1回bangを送って明かりが変わるようにしました。</p>
<p>あとは、特にいじってません。</p>
<p>んー。<br />
なんというか、、、</p>
<p>サンプルパッチがあったおかげで、やりたい事はスグに実現できたけど、何故出来たのかがさっぱり分かってません；；</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とりあえず、maxurlとdictとAPIで出来てるパッチのようで、それ以上の理解はまだ出来てません。。</p>
<p>もっと勉強します〜。。。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>特定の音だけ拾って照明と同期させる方法</title>
		<link>http://satoo.moo.jp/akari/?p=116</link>
		<comments>http://satoo.moo.jp/akari/?p=116#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Mar 2015 03:57:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[akariart]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Max for Lighting]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[同期]]></category>
		<category><![CDATA[音]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://satoo.moo.jp/akari/?p=116</guid>
		<description><![CDATA[音の同期は前回もやったのですが、これだと音の大きさ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>音の同期は<a href="http://satoo.moo.jp/akari/?p=112" target="_blank">前回</a>もやったのですが、これだと音の大きさにしか反応していません。高い音だけ、低い音だけに反応させたいとなると、対応しきれません。</p>
<p>そこで、教えてもらったのがfiltergraph。パッチはこちら。</p>
<p><a href="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-13-12.25.33.png"><img class="alignnone size-large wp-image-118" src="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-13-12.25.33-1024x686.png" alt="スクリーンショット 2015-03-13 12.25.33" width="1024" height="686" /></a><br />
パッチといっても、filtergraphのヘルプの内容とほぼ変わらいなんだけど…メモのために。<br />
音を実際に聞きながら、グラフを適当にいじり、どこの周波数の部分の音を検出してるか探る。<br />
周波数的なものは、よく分かっていませんが、、、右に行くに連れて高音な気がします。</p>
<p>検出したい音が1番よく聞こえる部分に赤フィルターを合わせれば、あとはそれに反応するパッチを作るだけ。</p>
<p>結局、周波数から音を拾ってるので、本当はこの音だけ拾いたいのに!!って以外の音まで拾ってしまう事もあります。</p>
<p>でも、<a href="http://satoo.moo.jp/akari/?p=112" target="_blank">単に音量だけでコントロールする前回の</a>よりも精密です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに…<br />
特定の音を検出させてるのはbiquadオブジェクトで、それを分かりやすくビジュアル化したものがfiltergraphです。</p>
<p>フィルターのモードは9個ぐらいありました。<br />
ピックアップしたい音ごとに、モードを切り替える事ができます。</p>
<p>今回はアタック音的なものを検出したかったので、resonatを選んでます。</p>
<p></p>
<p>何はともあれ、、、<br />
拾いたい音があったら、それぞれ別ラインでもらう事に越したことはないようです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>外部入力からの音をもらって照明と同期させる。</title>
		<link>http://satoo.moo.jp/akari/?p=112</link>
		<comments>http://satoo.moo.jp/akari/?p=112#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Mar 2015 14:46:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[akariart]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Max for Lighting]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[同期]]></category>
		<category><![CDATA[音]]></category>

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		<description><![CDATA[内部ではなく、外からの音をリアルタイムでもらって...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>内部ではなく、外からの音をリアルタイムでもらってそれを元に照明を同期させてみました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>音をパソコン(Max)に取り込むには、こんな感じでUSBのインターフェイスが必要になります。</p>
<p><img class="alignnone size-large wp-image-114" src="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/IMG_1695-768x1024.jpg" alt="IMG_1695" width="768" height="1024" /></p>
<p>パッチはこんな感じになりました。<br />
<a href="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-12-23.12.05.png"><img class="alignnone size-large wp-image-113" src="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-12-23.12.05-1024x625.png" alt="スクリーンショット 2015-03-12 23.12.05" width="1024" height="625" /></a></p>
<p>1番左の$30のメッセージオブジェクトエリアでは、<br />
音の音量と照明の明るさを同期させています。<br />
音量が大きければ照明が明るくなる、シンプルなものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>イントロだけパカパカのエリアでは、<br />
他の方のサンプルのパッチを見て使わせてもらったのですが…</p>
<p>・average~ で、シグナルの平均を出して、<br />
・threshオブジェクトで0.03より大きい値がきた時に「1」を。0.01より小さい値がきた時に「0」が出力されるように設定。<br />
・edgeオブジェクトで0から非0の値に変化した時に出力。</p>
<p>といったようになってます。</p>
<p>こうする事で、小さい音から大きい音に変化した時だけ、パカっと明かりがつくようになりました。</p>
<p>サンプルで使った曲がPAさんがよく使うTotoの「I Will Rember」ってやつなんですが、<br />
この曲で言うと、イントロの小さいドラム音にだけ反応するようなパッチになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1番右の1500ミリ秒かけて消えるっていうエリアでは、<br />
0.04~0.05の値(ここで言うと割と大きい値)が来た時だけ「パッとついてぼわーんと消える」明かりが点くようにしてあります。<br />
この曲で言うと、大サビのドラムの音が響くあたりに反応して、、、良い感じでした。(個人的に！)</p>
<p></p>
<p>このパッチの注意点は、音量で反応するように設定してあるので、<br />
大元の音量をいじってしまうと、また設定し直さないといけないって事です。</p>
<p>せっかくいい感じにパッチできても、その数値のバランスを記憶してない状態でいじってしまうと再現が難しいです…難しかったです；；</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なかなか音を拾うオブジェクトが見つけられず、意外に難しかったです。</p>
<p>全て混ざってる音を分解して使うのは、割と簡単ではないようです。<br />
分かれた状態でもらえるなら、それに越したことはないですね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ARDUINOにフォトリフレクタを3つ付けて照明制御</title>
		<link>http://satoo.moo.jp/akari/?p=106</link>
		<comments>http://satoo.moo.jp/akari/?p=106#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Mar 2015 14:28:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[akariart]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Max for Lighting]]></category>
		<category><![CDATA[Arduino]]></category>
		<category><![CDATA[シリアル通信]]></category>
		<category><![CDATA[センサー]]></category>
		<category><![CDATA[同期]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://satoo.moo.jp/akari/?p=106</guid>
		<description><![CDATA[ARDUINOにフォトリフレクタを付けて照明制御は...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://satoo.moo.jp/akari/?p=74" target="_blank">ARDUINOにフォトリフレクタを付けて照明制御</a>は一応出来たのですが、複数のセンサーには対応できなかったので、それに再チャレンジしてみました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>で、出来ましたー！</p>
<p><iframe src="https://www.youtube.com/embed/WddcDGFf4B8" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p><a href="http://satoo.moo.jp/akari/?p=74" target="_blank">前回</a>使ったフォトリフレクタを今度は3つに増やしました。<br />
ピアノみたいにポロロ〜ン♪と明かりを変える事ができます。<br />
(というか本当にピアノの鍵盤の所に付けたら楽しそう…♪)<br />
まず、出来たArduinoのスケッチから。</p>
<p><a href="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-11-22.49.41.png"><img class="alignnone size-large wp-image-107" src="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-11-22.49.41-1024x733.png" alt="スクリーンショット 2015-03-11 22.49.41" width="1024" height="733" /></a><br />
こんな簡易的なスケッチを書く事でさえ、長時間掛けてしまいましたよ。。</p>
<p>右のシリアルモニタを見ると分かりますが、3つのセンサーの値を1行に表示されるようにしています。<br />
そうする事でMax側でも、3つのリストとして認識されるようになります。</p>
<p>これをやらないと、「1, 2, 3,」のリストではなく「1」「2」「3」というバラバラの数値としてMaxが受け取ってしまいます。</p>
<p>それもそれで、順番通りにきちんと振り分けられればOKだと思いますが。</p>
<p>ちなみに、Serial.printlnで改行になって、Serial.printだと、そのまま横に並んで表示されます。<br />
Serial.printlnがないと、横に連続的に表示されます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こっちがMaxのパッチです。</p>
<p><a href="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-11-22.47.19.png"><img class="alignnone size-large wp-image-108" src="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-11-22.47.19-1024x988.png" alt="スクリーンショット 2015-03-11 22.47.19" width="1024" height="988" /></a></p>
<p>前回の1つのフォトリフレクタのパッチから作り直してるので、割と代わり映えはしません。</p>
<p>itoaオブジェクトの手前までは、一つの値しか表示されません。(1つ目のXの値だけ来てるのか、順番に値が来てるのかは、今の私には分かりません…!!)</p>
<p>itoa以降でリスト化して、unpackで数値を分解させれば、それぞれ3つのセンサーの値を受け取れます◎<br />
そしたら、後はお好みのパッチで遊ぶだけ〜。<br />
他のセンサーでも色々試してみたら、また書きます。</p>
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		<title>筋電センサーと照明の同期</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Mar 2015 10:10:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[akariart]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Max for Lighting]]></category>
		<category><![CDATA[センサー]]></category>
		<category><![CDATA[同期]]></category>
		<category><![CDATA[筋電]]></category>

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		<description><![CDATA[せっかくYCAMに研修に来てるのだから…!!パー...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>せっかくYCAMに研修に来てるのだから…!!パート2.</p>
<p>という事で、筋電センサーと照明を同期させてみる事にしました◎<br />
あ、この筋電センサーとは…<br />
筋肉が発する微弱な電位差を計測できるセンサーです。</p>
<p>その数値を照明の値に当てはめて同期させてみました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>出来た様子がこちら。</p>
<p><iframe src="https://www.youtube.com/embed/bGJG9vVK8cw" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>手の親指あたりの筋肉の動きを計測しています。</p>
<p>ある一定の値を超えた時だけ、ストロボするようにパッチしました。<br />
筋肉を使ってない時はストロボの動きが止まるようにしてあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これもまたスグ忘れそうな気がするので、いつか…のために細かくメモしていこうと思います。</p>
<p>まず、これが筋電センサーです。</p>
<p><a href="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/IMG_1691.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-96" src="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/IMG_1691-1024x768.jpg" alt="IMG_1691" width="1024" height="768" /></a></p>
<p>計測したい筋肉の場所(膨らむ場所)の端と端を挟むようにして、赤と黒のケーブルをペタっと貼ります。</p>
<p>緑のケーブルはグランドなので、どこでもO.K.とのこと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>で、こんな感じでパソコンにデータを送ります。</p>
<p><a href="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/IMG_1692.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-98" src="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/IMG_1692.jpg" alt="IMG_1692" width="1000" height="750" /></a></p>
<p>トランスミッターの送信側に筋電センサーを繋げて、受信側をパソコンのマイクinに入れます。</p>
<p>私のパソコン(割と最近のパソコン?)はマイクのinがついてなので、このiMicというのを使ってUSBからマイクinにして入れています。</p>
<p>ちなみに、マイクのinがついてるパソコンは↓こんな感じでついてます。<br />
左の方ですね。<br />
これがついてたらそのまま受信機のケーブルをそのままさしてO.K.です。</p>
<p><a href="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/IMG_1693.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-97" src="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/IMG_1693-1024x768.jpg" alt="IMG_1693" width="1024" height="768" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>で、このままMaxでezabc~のオブジェクトを使っても、だいたいパソコン側のマイクを受信したじょうたいのままになるので、入力先を変えます。</p>
<p>上のMaxのメニューから「Options」から「Audio Status」を選ぶと下記の画面が出てきます。</p>
<p><a href="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-11-17.26.52.png"><img class="alignnone size-full wp-image-93" src="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-11-17.26.52.png" alt="audio" width="536" height="972" /></a></p>
<p>Input Deviceから入力してるデバイスを選びます。(この場合はiMic USB~)</p>
<p>そうすると、指定した入力デバイスをezabc~オブジェクトが出力してくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに動画で使ってるパッチはこれ。</p>
<p><a href="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-11-17.27.04.png"><img class="alignnone size-large wp-image-94" src="http://satoo.moo.jp/akari/wp-content/uploads/2015/03/スクリーンショット-2015-03-11-17.27.04.png" alt="patch" width="886" height="890" /></a><br />
<a href="http://satoo.moo.jp/akari/?p=86" target="_blank">マイクから拾った音に反応するパッチ</a>と、そんなに代わり映えさせてません。</p>
<p>0.5以上の値が出力されたら、ランダムストロボが発生するようにしてあります。<br />
「 &gt;」オブジェクトなので、0.5以下の値が出力されてる間はストロボはオフ状態になります。</p>
<p></p>
<p>筋電センサー、思っていたよりも簡易的にデータが受け取れる事にビックリしました。<br />
そして使うの楽しい。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>個人的には、この筋電センサー使った公演を見たあの時間があったからこそ、それが繋がりに繋がって、今ここにいる自分がいるので…</p>
<p>こういう形で、このセンサーちゃんに再開できたのはちょっと感動でした；；</p>
<p>&nbsp;</p>
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